初めてのリレーで見ているこちらもドキドキ

子供たちが通う小学校で運動会がありました。運動会といえば盛り上がるのが最終種目のリレーだと思いますが、今まで子供はリレー選手に選ばれることはありませんでした。ところが、今年上の子が5年生にして初めてリレー選手に選ばれたのです。今年になって急に背が伸び、体重はほぼそのままで体型がぐっとスリムになりました。それに、1ケ月前に陸上大会の練習があり大会には出場していませんが練習をしたことで走るコツを教えてもらってからタイムが急に伸びたようでした。
そして、午後の部最終種目で運動会のリレーが始まりました。1年生から6年生まで男女各1名ずつが出場するのですが、息子のチームは1年生から4年生までずっと1位で来ていました。内心ヒヤヒヤしていましたが、息子はバトンを落とすことなく少し2位の子に追い詰められましたが無事1位で6年生の男の子バトンをつなぐことが出来ました。今までリレーに選ばれず少し残念に思っていましたが、選ばれたら選ばれた分緊張もありました。脱毛ラボ カウンセリング 予約

電動ミルを買いました

家で、うまいコーヒーをのみたいなぁって思い立ち、電動のミルを購入しました。
戻り途中にコーヒー耳よりの扱い店に赴き、お店の働き手にお勧めを聴き、耳よりも確保。
建物についてそわそわしながら、コーヒー耳よりの包みを開けると、ふわふわコーヒーの異臭が立ちこめそれだけで、ラッキーに。
規定の件数を量り、ミルの出演。耳よりが挽かれていく過程でますます、コーヒーの異臭が強くなります。30秒ほど耳よりを挽き、スタンバイオッケー!
沸かしておいたお湯を悠々、手厚く注ぎいれ、ドリップしていきます。最初に少しの件数のお湯を入れたら、もこもこっと耳よりが湿気を含み膨れて来るではないですか。カップケーキみたいだなぁ。楽しい。今まであんな事態見た面弱い。みずからにやにやしながら、コーヒーの出来上がりを待ち受け、コーヒーの異臭に包まれる瞬間。こういうゆっくりとしたスパンがとっても好み。
出来上がりの琥珀色あいのコーヒーは、意外と美味しくて幸せな昼過ぎでした。http://esco-kor.com/

小さな子どもの頃、親に教えられたいろいろ

昔、小さな子どもの頃に、親に「スナック菓子は体に毒だから食べてはいけない」と言われたりしなかったでしょうか。
私はよく言われていたので、高校生になるくらいまでその言葉をずっと引きずっていました。
いま思えば「毒」というのは毒そのものではなく、「体に悪いもの」という意味で使われていたのでしょう。
他にも、炭酸と砂糖のたくさん入ったコーラのような炭酸飲料は、骨を溶かすと言われて育ちました。
骨の溶けるイメージに実感はなかったのですが、お酒と同じように大人の飲み物だとばかり思っていました。
小さな頃の親の教育というか、こうした洗脳のような入れ知恵というものは怖いものです。
いまでこそしょっぱいスナック菓子も、甘い炭酸もめでたく飲み放題となりました。
子どもの頃のそうしたエピソードは、今となっては懐かしい笑い話ですが、いまでもふと思い出すことがあったりします。
そういうときには、私もずいぶんと悪い大人になってしまったものだななんて思ってしまいます。無利息でお金借りる