稼げるユーチューバーになるには個性が必要じゃないかと

男子小学生がなりたい職業ランキングでついに「ユーチューバー」がランクインしたそうです。私の時代には考えられない話です。
何故ならネットが普及していなかったしユーチューブなんて物も存在してない時代でした。
今時の子供ならではの夢だと思うのですが、遊んで暮らしているような物なので子供達には羨ましく見えるのかも知れません。
けどユーチューバーって誰でもなりたくてなれる物ではないと思うのです。いや、そんなに稼げなくてもいいなら誰でもなれるとは思うのですが、本当に稼ぎまくれるユーチューバーになるのは一部の人だけだと思うのです。
人と同じようなことをしてても稼げないでしょうし、自分だけが特別な何かをすることで稼ぐことが出来るのではないでしょうか。
自分だけの個性を出した方が稼げると思います。
しかし、子供をダシにして稼いでいる人だとか危険なことをして稼いでいる人はあまり好感を持つことが出来ないですね。
ちゃんと自分の力で安全な方法で稼いで欲しいです。ミュゼ 背中

飽き性の私が憧れるものははるか高嶺にあるようです

私は飽きっぽいところがあり、それのせいで今までの人生の中で「失敗したなあ」とか「軽率だったな」と後悔してしまうことがけっこうあります。しかしそんな私の好きな言葉が「百年の計」という言葉であり、恥ずかしながらこれはけっして冗談ではありません。
なにかにつけて自分に都合の良い結果を早急に求める性格の私としては、このような言葉に拒絶反応をおこしてもおかしくないのですが、逆に好きであるというのが面白いと自分のことながら思ってしまいます。
たぶん百年や二百年、調子に乗ってもっと言ってしまえば千年や一万年先のことまでも考えようとするその姿勢がすばらしいと思ってしまうのです。一万年や千年は当然のことながら、百年先ですら自分はいないであろうに、自分のいない世界のことまでも考えて計画を立てようというのはロマンを通り越して、何か神々しいものさえ感じてしまいます。そんなことを考える人は社会に大きく貢献する良い人だという勝手な決め付けも私の中であり、私もそんな人になれたらどんなにいいだろうと思ってしまいます。脱毛ラボ 予約

あかん、やってもうた。なんでこうなったし。

ちょっと仕事中にペットボトルのお茶を飲んでいたら、ちょっとパソコンのほうにペットボトルを倒しそうになったので、あわてて右手を伸ばして
ペットボトルを取ろうとしました。

が、勢い余ってか、ペットボトルをパソコンの画面にちょっと勢いよくぶつけてしまいました。
そんなに勢いよく当たったわけじゃないのでまあ、問題ないだろうと思っていたのですがしばらくすると気が付いてしまいました。

ちょっとばかし液晶画面が傷ついてしまって画面がおかしくなっていることを!

それを見て私は思わずぎゃああああ となってしまいました。
会社の備品だったんであかんかと思ったのですが、上司に報告するとそこまで傷ついているわけでもないのでまあ、問題ないということ。
また、液晶自体はそこまで交換するのに値段はかからないといわれたのでまあ、助かったというような感じです。
ただ、しばらくはこの画面でやらないといけませんけどね。

なんだか今日は申し訳ない気持ちでいっぱいです。 とほほ。脱毛ラボ 12箇所